フロックス

アルストロメリアの下に可愛く咲いていました。(ネットから抜粋)
フロックスの花言葉;『あなたの望みを受けます』『一致』『合意』『同意』『協調』『不活発』。
小さな花がまとまって咲く姿が特徴である。
ハナシノブ科・フロックス属に分類され、一年草もしくは多年草の総称です。北アメリカを中心に50~70種ほどがあるとされています。種類が多いことに加えて、一年草、多年草、常緑、落葉など育ち方はバリエーションに富み、草丈も5~120cmと幅があります。
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# by 1107-01 | 2017-07-31 13:56

アルストロメリア(百合水仙)

花名の由来(ネットから抜粋)
 学名の「Alstroemeria」は、アルストロメリアの種を南米の旅行中に、採取したスウェーデンの植物学者であるリンネが、親友の名前にちなんでつけたといわれています。和名では「ユリズイセン」とも呼ばれますが、その花姿から「ペルーのユリ」などとも呼ばれています。存在感抜群の色鮮やかな花びらを持つ初夏の花、アルストロメリア(百合水仙)がご近所で霞草に抱かれ花開いた。色も赤,ピンク,白,黄,オレンジ,紫などがある。
花言葉の由来
アルストロメリア全般の花言葉⇒「持続」「エキゾチック」「未来への憧れ」
 「持続」という花言葉は、アルストロメリアの花はとても花持ちがよく、長い間咲き続けられることからきているといわれます。アルストロメリアはオレンジや赤などの鮮やかな色の花びらをもち、その内側には斑点が入っています。「エキゾチック」という花言葉は、そんな華やかな花のようすからつけられたといわれます。
赤;「幸い」白;「凛々しさ」ピンク;「気配り」青;「知性」「冷静」黄色;「持続」オレンジ;「友情」
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# by 1107-01 | 2017-07-31 13:43

薔薇

美しい薔薇が見たくて惹かれるように、午前中、弘前公園植物園に行って来ました。バラ園は満開でしたね。赤のバラの花言葉「情熱、愛情・あなたを愛します、貞節、美、模範的 ・熱烈な恋、私を射止めて」ピンクのバラの花言葉「美しい少女、上品、気品、しとやか、温かい心、満足、一時の感銘、愛を持つ、輝かしい」だそうで、ネットで調べると直ぐ出てくるから嬉しいですね(*^o^*)/。
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# by 1107-01 | 2017-06-19 09:56

ハンカチツリー

何年も前から植物園にあるのは知ってが、花の咲く季節に行けなくて、
やっと、今回行けましたよ。とても変わった呼び名のハンカチツリー。
真っ白で不思議を感じさせます。
科・属 ミズキ科 ハンカチノキ属
学名 Davidia ivolucrata
英名 Dove tree(ハトの木)
原産地 中国四川省・雲南省付近
洗い立てのハンカチが吊るされているみたいですね(*^o^*)/。
花に見えるのは苞(ほう)だそうです。
花は苞のなかにある丸いもので、花自体には花びらがありません。
写真の黒くて丸っこい部分が花で、周りの白い部分は苞です。
別名は幽霊の木???
ハンカチの木は日本での別名を幽霊の木と言うそうですよ。
多分、白いものが垂れ下がる様子を幽霊に見立てたのでしょうね。
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# by 1107-01 | 2017-06-03 13:38

三日月と金星と木星と

5年前、お台場での夜景を撮ったことを思いだしている。夕方ホテルからタクシーに乗り、「夜景を撮りたいから、お台場へ案内して・・・」。連れて行った貰ったところが此所だった。思いがけず、月と木星と金星が撮れてルンルンだった。

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# by 1107-01 | 2017-04-02 10:11

夜越山公園ラン

夜越山公園近くの、平内の白鳥渡来地では、ノンビリと白鳥、カモ、カモメなど羽の休めていました。遠浅で、潮干狩りをする人がいました。久し振りの海に、癒されてきました。15時頃会場へ着き会場へ、今回のディスプレイは写真が撮りやすく、又、西日が差して写真の撮り放題に満足し、心豊かに家路に着いた。
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# by 1107-01 | 2017-04-01 14:49

弘南電車

なかなか電車を撮る機会がなく過ごしていたが、
今日はまさかの電車が撮れて嬉しかった。
碇ヶ関道の駅「関の庄」にて、平成28年5月30日(月)
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# by 1107-01 | 2016-05-31 14:45

卒業祝い

孫ッチ、高校の卒業祝い、私の卒論合格祝にシェ・モア(フランス料理)で会食だった。
フルコースはポタージュ・魚料理・肉料理・デザート・コーヒーとあっという間の2時間だった。
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# by 1107-01 | 2016-03-04 17:05

ヒヨドリ

“ ひよどりの こぼし去りぬる 実の赤き 蕪村 ”  文はネットより抜粋
ボサボサ頭に茶色いほっぺた 「ヒーヨヒーヨ」と名を名乗る。
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全長27.5cm。全体が灰色に見える色彩の鳥です。花の蜜や果実が大好物です。これは熱帯が主生息地であった祖先ヒヨドリの名残り。今では虫や草の葉、芽も食べますが、花が咲くと蜜を吸いにやってきます。東京では1970年頃までは10月に渡来し、4月に渡り去る冬鳥でした。それが、留鳥として一年中棲むようになりました。より南にすんでいた留鳥が北上してきたものと考えられています。また、今も秋には北海道から多数のヒヨドリが本州、四国、九州へ渡ってきます。ヒヨドリは日本中にすんでいますが、小笠原や沖縄など南の離島では留鳥ですので、独自に色彩が変化し、茶色味の強くなった亜種がいくつも知られています。
その昔、一ノ谷の戦いで、源義経が平家の軍勢を追い落とした深い山あいを「ひよどり越え」というのも、そこが春と秋ヒヨドリの渡りの場所になっていたことからです。
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ヒヨドリにまつわるお話はインドから。 むかしむかし一羽のヒヨドリがワタ(綿)の木を見つけました。まだ実が若かったので、熟したら食べようと待っていました。やがてその実はサヤとなり、まもなくサヤは破れて、中からワタがふわふわと飛び出しました。熟した実を食べようと思っていたヒヨドリはアテがはずれて、ワタの木に文句をいいました。しかしワタの木は、お前にゃ悪いが、おれはちゃんと人間の役に立っているのだからといいました。以来ヒヨドリは、二度とワタの木に近寄らなくなりました。
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お隣のサンシュウユのルビー色の実を食べに来る。
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雪のサンシュウユの実。
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# by 1107-01 | 2016-01-30 13:40

朝顔

アサガオがきれいに咲いていました。
ネットから。
○基本的な朝顔の花言葉を並べてみると
 愛情の絆
 結束
 はかない愛
 短い愛
 平静
○朝顔の名前の由来は?
朝顔は元々漢名で 「牽牛子(ケンゴシ)」と呼ばれていました。
○そして、奈良時代末期~平安時代初期の間に、中国から薬用植物として渡来した
花でした。
○朝顔の語源、つまり名前の由来は諸説ありますが、「早朝に咲くから朝の顔じゃないか」
と思われがちです。実はそうではなく、早朝に咲いては昼には萎んでしまうことから、朝の美人の顔を比喩した例えで「朝の容花(かおばな)」の意味という説が一般的です。
○ただ、牽牛子と呼ばれていた時代に、桔梗や木槿(むくげ)が朝顔と呼ばれていた事実があります。
○その証明として、 万葉集に朝顔と詠まれていたのは、実は桔梗のことなのです。ですが、桔梗や木槿は昼を過ぎても咲いて いるので、朝の容花という例えは間違いのように見えます。
○木槿は朝咲いては夕方に萎むため、別名を槿花(きんか)と言い、朝の容花という言葉
が表す時間は、朝顔よりも長かったようです。
○以上の理由から、朝のうちしか咲かない朝顔の方が、朝の容花という言葉によりふさわしいと考えられたようですね。
○万葉集から
「君来ずは たれに見せまし 我が宿の 垣根に咲ける 朝顔の花」 読み人知らず 拾遺和歌集
 平安時代、垣根に咲くと詠われたこの花は間違いなく朝顔です。
 然しながら、2015年7月31日付 夕刊読売新聞で伊藤重和氏(変化朝顔研究会)が
「朝顔は奈良時代に薬草として持ち込まれた」と述べておられ、もしそうであるならば、下記の万葉歌は朝顔と解釈することも可能になります。
「わが目妻(めづま) 人は放(さ)くれど 朝顔のとしさへこごと 我(わ)は離(さか)るがへ」巻14-3502  作者未詳
(俺のいとしい人 他人は引き離そうとするけれど あのように朝顔のような美しい子を 幾年経(た)とうと離したりするものか)

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# by 1107-01 | 2015-09-01 15:00

芙蓉(木芙蓉)

8月13日午後、お墓参りの後、畑を覗いてみた。
大きくて、豪華さを感じさせる芙蓉は、16日で3回忌を迎える母の大好きな花だった。
今年もきれいに咲いてくれた。

ネットより
フヨウは朝咲いて夕方にはしぼむ1日花で、長期間次々と花を咲かせます。しとやかで優しい印象をあたえる
フヨウの花は、昔から美しい女性のたとえにも用いられ、花言葉も「繊細の美」「しとやかな恋人」となっているそうです。
なお、「芙蓉」はハスの美称でもあり、とくに区別する際にはフヨウを「木芙蓉(モクフヨウ)」、ハスを「水芙蓉(スイフヨウ)」というそうです。
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# by 1107-01 | 2015-08-19 16:02

チオドノグサ

早春から春に星形の可愛らしい花を咲かせる小球根です。
チオノドクサの名前は ギリシア語のチオン(chion:雪)と、
ドクサ(doxa:輝き・栄光)の2語からなり、雪解けの頃に
咲いている姿を発見されたことにちなみます。
日本には昭和の初め頃に入ってきたとされています。
ネットより、

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昨年も綺麗に咲いていましたが、今年はさらに綺麗で、
傾斜に沢山咲いていました。
此所には、クロッカス、福寿草、水仙とカラフルでした。

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# by 1107-01 | 2015-04-14 14:37

菊人形

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今年も10月17日から恒例の弘前城菊と紅葉まつりが始まり、お天気の19日に誘われ行ってきました。
壕や櫓をバックに色とりどりの菊たちが誘っていました。今年は売店も増え、彩りを飾っているようだ。
人気の菊人形の場面は、大型NHKドラマ「軍師官兵衛」です。色とりどりの菊を使用して、場面を再現していました。写真は官兵衛の妻「光」殿です。
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# by 1107-01 | 2014-10-20 11:01

ホトトギス

「珍しい花だなぁ・・・名前は鳥の名前?・・・」頑張って撮しました。
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東アジアを中心におよそ20種が分布する毎年花を咲かせる多年草で、その内の10種が日本に自生します。茎が湾曲や下垂して花を咲かせる姿は風情があり、山野草として人気の高い植物です。
斑点のある花びらが、ホトトギス(鳥)のおなかにある模様と似ているためこの名前があります。また、若葉に油染みのような斑点があるので、ユテンソウ(油点草)の別名があります。
主な開花期は夏~秋で通常花びらは6枚あります。杯状で上向きに咲くタイプと、釣鐘状で下向きに咲くタイプがあります。種ごとに独特の個性があり、それもこの植物の魅力となっています。
花言葉は「秘めた思い」「永遠にあなたのもの」(ネットより)
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# by 1107-01 | 2014-10-18 15:54

ミズヒキ

午後に日をおいて行っても蕾で「何時咲くのかなぁ」と思っていたら、
「午後になると萎んでしまうのよ」と情報を頂き、午前jちゅう行ってきました。
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『花言葉:感謝の気持ち、喜び、祝い、寿』
ミズヒキという名は、贈答品や封筒に付けられる飾り紐の水引(みずひき)が由来。花穂の形と、花が上から見ると白くて下(裏)から見ると赤いことから、紅白の【祝い】水引にみたてたようです。でも、全草に対して花がとても小さいので、生えている場所によっては、侘・寂(わび・さび)や【感謝の気持ち】より、面倒な雑草として引っこ抜かれることも。飾り紐の「水引」は、約1400年前の飛鳥時代に、隋の使者が携
えてきた贈り物に、海路の安全を祈願して紅白に染められた麻紐が結ばれていたものが起源だといいます。
そして、この「水引」という名前自体は、和紙をより合わせてこより状にし、糊水を引いて乾かして固めるという作り方からきていて、室町時代後期とも江戸時代が始まりとも言われています。(ネットより)
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# by 1107-01 | 2014-10-17 16:12

セイヨウシャクナゲ

アッと驚くような花だった。
豪華で気品があって、
花の大きさに幹が・・・。
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圧倒されました。
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# by 1107-01 | 2014-05-23 16:04

ゆうすげ

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夕菅(ゆうすげ)の花
花言葉:麗しき姿
山野などに生え夏の夕方に開花し翌朝にしぼむ。
くっきりしたきれいなレモン色の花で香りあり。
・別名 「黄菅(きすげ)」

石原裕二郎歌
誰にも知られずに 日暮れに咲き
夜明け待たずに 散って行く
私は悲しい ゆうすげの花
都会のざわめきに かくれて咲いていた
夢ひとつ できました
あなたに会ってから しあわせ願うの

はたちを過ぎた頃 あと振りむき
涙ばかりの 過去を見た
人にはそれぞれ 季節があると
微笑み 淋しく ひたすら生きて来た
そして今 暖かい あなたの胸の中
しあわせ願うの
どんなにつらくても あきらめずに
何処かこころの 片隅で
あなたを待ってた 気がする私
総てを投げすてて 貴方につくしたい
やさしさに いたわりに
ちょっぴりとまどって
しあわせ願うの


大月みやこ歌
作詞:水木れいじ 作曲:大沢浄二
ゆうすげに ゆうずけに降る雨が
思い出させる ふたりの恋を
下駄で小走り 日暮れの路地で
濡れたこの肩 抱いた人…
ほんの始めは 雨宿りでも
いつか命を かけました

ゆうすげが ゆうすげが咲く宿で
しのび逢う日の 三日月哀し
ならぬ恋ほど 焦がれる胸を
知るや知らずや こぼれ酒…
すすり泣くよな 夜明けの風に
こころ乱れる 旅一夜

ゆうすげの ゆうすげの花言葉
忘れられず 一生ひとり
女ごころを あなたに染めて
ひとり今夜も 雨に泣く…
これをみれんと 呼ぶのでしょうか
涙つづりの 片情け
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# by 1107-01 | 2013-03-19 16:32

ヒヨドリ

ヒヨドリ
25年1月18日津軽地方も積雪100cm大雪。
晴れ間にサンシュウユの実を食べにヒヨドリが来た。

“ひよどりの こぼし去りぬる 実の赤き 蕪村”

全長27.5cm。全体が灰色に見える色彩の鳥です。花の蜜や果実が大好物です。これは熱帯が主生息地であった祖先ヒヨドリの名残り。今では虫や草の葉、芽も食べますが、花が咲くと蜜を吸いにやってきます。
東京では1970年頃までは10月に渡来し、4月に渡り去る冬鳥でした。それが、留鳥として一年中棲むようになりました。より南に棲んでいた留鳥が北上してきたものと考えられています。また、今も秋には北海道から多数のヒヨドリが本州、四国、九州へ渡ってきます。
ヒヨドリは日本中に棲んでいますが、小笠原や沖縄など南の離島では留鳥ですので、独自に色彩が変化し、茶色味の強くなった亜種がいくつも知られています。
その昔、一ノ谷の戦いで、源義経が平家の軍勢を追い落とした深い山あいを「ひよどり越え」というのも、そこが春と秋ヒヨドリの渡りの場所になっていたことからです。

ヒヨドリにまつわるお話はインドから。
むかしむかし一羽のヒヨドリがワタ(綿)の木を見つけました。まだ実が若かったので、熟したら食べようと待っていました。やがてその実はサヤとなり、まもなくサヤは破れて、中からワタがふわふわと飛び出しました。熟した実を食べようと思っていたヒヨドリはアテがはずれて、ワタの木に文句をいいました。しかしワタの木は、お前にゃ悪いが、おれはちゃんと人間の役に立っているのだからといいました。以来ヒヨドリは、二度とワタの木に近寄らなくなりました。

ネットより

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# by 1107-01 | 2013-01-21 14:05

乳穂ヶ滝氷柱

乳穂ヶ滝氷祭●開催:2月下旬
高さ33mの白絹のような乳穂ヶ滝。滝の裏の自然の洞窟には不動尊がまつられています。
この滝は冬に乳穂のように氷結することからこの名があり、昔からその太さ、形状等によってその年の津軽の作物の豊凶が占われてきました。
積み上げた杉葉をいぶした煙や稲束の燃え具合を見ての豊凶占いなどの護摩祈祷、火渡荒行が2月第3日曜日に行われています。
西目屋村の乳穂ケ滝が4年ぶりに凍り付き、氷の柱が夜のライトアップで幻想的な姿を見せています。西目屋村の田代地区にある高さ33メートルの乳穂ケ滝は、冬になると水が凍ってつららが出来ます。目屋観光協会によりますと、2012年は1月半ばから冷え込む日が続き、27日につららの一部が滝つぼの氷とつながりました。2008年以来4年ぶりにつながった氷の柱は、さらに少しずつ太く成長しています。夜になると、青・緑・オレンジ色の光でライトアップされて幻想的な雰囲気を醸し出しています。地元では、滝の凍り具合でその年の農作物の出来を占っていて、19日は豊作の祈願と占いをする乳穂ヶ滝氷祭が開かれます。ライトアップは午後5時から10時まで行われています。
(ネットより抜粋)
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# by 1107-01 | 2012-02-18 17:31

逆岩木山

田植えも終わり5月25日は五月晴れ、
この時期限定の我が故郷の岩木山、
津軽富士とも呼ばれ親しまれている。
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# by 1107-01 | 2011-05-30 16:12

サーカスサーカス♪♪♪・・・

数年ぶりの来青になるキグレ大サーカス。
ピエロの女の子が可愛い
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ワンちゃんの行進ルンルン♪
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ヤングボーイの綱渡り、デングリカエリは冷や汗を掻きます。
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華麗な傘の曲芸
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# by 1107-01 | 2010-06-24 14:06

青葉の奥入瀬渓流

十和田湖子の口、雨の湖畔
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奥入瀬渓流、銚子の大滝
雨の日でも道路から見える大滝
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雲井の滝
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阿修羅の流れ
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# by 1107-01 | 2010-06-24 10:16

完熟林檎

11月半ば、収穫終わったりんご園は、

黄葉がきれいで道行く人の心を癒やす。

完熟林檎は黄葉の中で収穫の日をまっている。

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# by 1107-01 | 2009-11-17 16:41

ポリジ

ムラサキ科 ボラゴ属(ルリシジャ属) 一年草
学名: Borago officinalis
和名: ルリジサ
別名: スターフラワー
原産地: 地中海沿岸
花期:4~6月  
花ことば:刺激、心変わり、勇気、憂いを忘れる、鈍感
春か秋に種子を播きます
花は咲き始めは桃色、やがて鮮やかな青色
若葉は野菜、花や葉をお茶に利用出来る

買い物の道中、サワラの垣根の下に西日を浴びて咲いていた。
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# by 1107-01 | 2009-06-13 08:37

コシャク(せり科)

各地の原野、土手、林縁などに多く、
又、山野のやや湿った場所に群生。
草丈は50cmから1,5m前後になるせり科の多年草。

晩春の頃枝先に白い小花を多数つける。
葉は羽状複葉で、根元の葉は長い葉柄を持つ。

せり科独特の香りと歯ざわりが美味しさの元。
生のままてんぷら、ゆでておひたし、煮浸し、卵とじ、ゴマ和え、
汁の実と応用範囲もセリと同様。
春早く根元から葉が出る。この葉が山菜として好まれる。
夏には思いがけない大きな姿で花を咲かせる。
葉がニンジンに似るため山ニンジンとも言われる。。
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# by 1107-01 | 2009-05-20 08:56

チュウサギ

チュウサギ(ちゅうさぎ) 【中鷺】
[学名:Egretta intermedia]
鳥綱コウノトリ目サギ科の鳥。日本に普通に生息する3種のシラサギ類の1種。ダイサギとコサギの中間の大きさから、チュウサギの名がある。全長約68センチメートル。旧世界の温帯以南に広く分布する。日本には夏鳥として渡来し、コサギやゴイサギといっしょの集団をつくって繁殖。冬期はフィリピンやマレー諸島に渡るが、南日本で越冬するものもある。近縁種のコサギとは、足指が黒く後頭に冠羽のないこと、ダイサギとは体が著しく小さくみえることで区別される。ただし冬期にはコサギも冠羽がない。チュウサギの背の飾り羽は、シラサギ類のなかでもいちばんりっぱにみえるため、高価で売買されたが、現在は羽毛採集のための捕獲は禁止されている。
[執筆者:森岡弘之]ネットより
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2009,3,24,15:30 hiroko 弘前公園外堀亀甲町で撮影
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# by 1107-01 | 2009-03-24 16:45

岩木山

そろそろ北帰行がはじまる季節、
白鳥達は昼の間、餌取りに朝早く出掛け、
夕方羽を休めに帰る。
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# by 1107-01 | 2009-03-21 15:40

朝陽

京都在中どらさん撮影

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# by 1107-01 | 2008-12-13 19:27

カワセミ

野鳥の写真家グッキーさんからの投稿写真。
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# by 1107-01 | 2008-12-02 10:50

ニワゼキショウ

庭石菖
京都在中どら氏撮影
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ニワゼキショウ(庭石菖)  アヤメ科 
芝生の中や道ばたに生える。
6月下旬~7月上旬くらいに
直径 5 ミリメートルくらいの小さな 6 弁の花を付ける。
庭に生える石菖の意味。
花は一日で萎んでしまう。
白い花が咲くものと紫の花が咲くものがあります。
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# by 1107-01 | 2008-06-15 15:42