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薔薇

美しい薔薇が見たくて惹かれるように、午前中、弘前公園植物園に行って来ました。バラ園は満開でしたね。赤のバラの花言葉「情熱、愛情・あなたを愛します、貞節、美、模範的 ・熱烈な恋、私を射止めて」ピンクのバラの花言葉「美しい少女、上品、気品、しとやか、温かい心、満足、一時の感銘、愛を持つ、輝かしい」だそうで、ネットで調べると直ぐ出てくるから嬉しいですね(*^o^*)/。
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by 1107-01 | 2017-06-19 09:56

ハンカチツリー

何年も前から植物園にあるのは知ってが、花の咲く季節に行けなくて、
やっと、今回行けましたよ。とても変わった呼び名のハンカチツリー。
真っ白で不思議を感じさせます。
科・属 ミズキ科 ハンカチノキ属
学名 Davidia ivolucrata
英名 Dove tree(ハトの木)
原産地 中国四川省・雲南省付近
洗い立てのハンカチが吊るされているみたいですね(*^o^*)/。
花に見えるのは苞(ほう)だそうです。
花は苞のなかにある丸いもので、花自体には花びらがありません。
写真の黒くて丸っこい部分が花で、周りの白い部分は苞です。
別名は幽霊の木???
ハンカチの木は日本での別名を幽霊の木と言うそうですよ。
多分、白いものが垂れ下がる様子を幽霊に見立てたのでしょうね。
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by 1107-01 | 2017-06-03 13:38

三日月と金星と木星と

5年前、お台場での夜景を撮ったことを思いだしている。夕方ホテルからタクシーに乗り、「夜景を撮りたいから、お台場へ案内して・・・」。連れて行った貰ったところが此所だった。思いがけず、月と木星と金星が撮れてルンルンだった。

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by 1107-01 | 2017-04-02 10:11

夜越山公園ラン

夜越山公園近くの、平内の白鳥渡来地では、ノンビリと白鳥、カモ、カモメなど羽の休めていました。遠浅で、潮干狩りをする人がいました。久し振りの海に、癒されてきました。15時頃会場へ着き会場へ、今回のディスプレイは写真が撮りやすく、又、西日が差して写真の撮り放題に満足し、心豊かに家路に着いた。
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by 1107-01 | 2017-04-01 14:49

弘南電車

なかなか電車を撮る機会がなく過ごしていたが、
今日はまさかの電車が撮れて嬉しかった。
碇ヶ関道の駅「関の庄」にて、平成28年5月30日(月)
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by 1107-01 | 2016-05-31 14:45

卒業祝い

孫ッチ、高校の卒業祝い、私の卒論合格祝にシェ・モア(フランス料理)で会食だった。
フルコースはポタージュ・魚料理・肉料理・デザート・コーヒーとあっという間の2時間だった。
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by 1107-01 | 2016-03-04 17:05

ヒヨドリ

“ ひよどりの こぼし去りぬる 実の赤き 蕪村 ”  文はネットより抜粋
ボサボサ頭に茶色いほっぺた 「ヒーヨヒーヨ」と名を名乗る。
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全長27.5cm。全体が灰色に見える色彩の鳥です。花の蜜や果実が大好物です。これは熱帯が主生息地であった祖先ヒヨドリの名残り。今では虫や草の葉、芽も食べますが、花が咲くと蜜を吸いにやってきます。東京では1970年頃までは10月に渡来し、4月に渡り去る冬鳥でした。それが、留鳥として一年中棲むようになりました。より南にすんでいた留鳥が北上してきたものと考えられています。また、今も秋には北海道から多数のヒヨドリが本州、四国、九州へ渡ってきます。ヒヨドリは日本中にすんでいますが、小笠原や沖縄など南の離島では留鳥ですので、独自に色彩が変化し、茶色味の強くなった亜種がいくつも知られています。
その昔、一ノ谷の戦いで、源義経が平家の軍勢を追い落とした深い山あいを「ひよどり越え」というのも、そこが春と秋ヒヨドリの渡りの場所になっていたことからです。
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ヒヨドリにまつわるお話はインドから。 むかしむかし一羽のヒヨドリがワタ(綿)の木を見つけました。まだ実が若かったので、熟したら食べようと待っていました。やがてその実はサヤとなり、まもなくサヤは破れて、中からワタがふわふわと飛び出しました。熟した実を食べようと思っていたヒヨドリはアテがはずれて、ワタの木に文句をいいました。しかしワタの木は、お前にゃ悪いが、おれはちゃんと人間の役に立っているのだからといいました。以来ヒヨドリは、二度とワタの木に近寄らなくなりました。
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お隣のサンシュウユのルビー色の実を食べに来る。
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雪のサンシュウユの実。
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by 1107-01 | 2016-01-30 13:40

朝顔

アサガオがきれいに咲いていました。
ネットから。
○基本的な朝顔の花言葉を並べてみると
 愛情の絆
 結束
 はかない愛
 短い愛
 平静
○朝顔の名前の由来は?
朝顔は元々漢名で 「牽牛子(ケンゴシ)」と呼ばれていました。
○そして、奈良時代末期~平安時代初期の間に、中国から薬用植物として渡来した
花でした。
○朝顔の語源、つまり名前の由来は諸説ありますが、「早朝に咲くから朝の顔じゃないか」
と思われがちです。実はそうではなく、早朝に咲いては昼には萎んでしまうことから、朝の美人の顔を比喩した例えで「朝の容花(かおばな)」の意味という説が一般的です。
○ただ、牽牛子と呼ばれていた時代に、桔梗や木槿(むくげ)が朝顔と呼ばれていた事実があります。
○その証明として、 万葉集に朝顔と詠まれていたのは、実は桔梗のことなのです。ですが、桔梗や木槿は昼を過ぎても咲いて いるので、朝の容花という例えは間違いのように見えます。
○木槿は朝咲いては夕方に萎むため、別名を槿花(きんか)と言い、朝の容花という言葉
が表す時間は、朝顔よりも長かったようです。
○以上の理由から、朝のうちしか咲かない朝顔の方が、朝の容花という言葉によりふさわしいと考えられたようですね。
○万葉集から
「君来ずは たれに見せまし 我が宿の 垣根に咲ける 朝顔の花」 読み人知らず 拾遺和歌集
 平安時代、垣根に咲くと詠われたこの花は間違いなく朝顔です。
 然しながら、2015年7月31日付 夕刊読売新聞で伊藤重和氏(変化朝顔研究会)が
「朝顔は奈良時代に薬草として持ち込まれた」と述べておられ、もしそうであるならば、下記の万葉歌は朝顔と解釈することも可能になります。
「わが目妻(めづま) 人は放(さ)くれど 朝顔のとしさへこごと 我(わ)は離(さか)るがへ」巻14-3502  作者未詳
(俺のいとしい人 他人は引き離そうとするけれど あのように朝顔のような美しい子を 幾年経(た)とうと離したりするものか)

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by 1107-01 | 2015-09-01 15:00

芙蓉(木芙蓉)

8月13日午後、お墓参りの後、畑を覗いてみた。
大きくて、豪華さを感じさせる芙蓉は、16日で3回忌を迎える母の大好きな花だった。
今年もきれいに咲いてくれた。

ネットより
フヨウは朝咲いて夕方にはしぼむ1日花で、長期間次々と花を咲かせます。しとやかで優しい印象をあたえる
フヨウの花は、昔から美しい女性のたとえにも用いられ、花言葉も「繊細の美」「しとやかな恋人」となっているそうです。
なお、「芙蓉」はハスの美称でもあり、とくに区別する際にはフヨウを「木芙蓉(モクフヨウ)」、ハスを「水芙蓉(スイフヨウ)」というそうです。
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by 1107-01 | 2015-08-19 16:02

チオドノグサ

早春から春に星形の可愛らしい花を咲かせる小球根です。
チオノドクサの名前は ギリシア語のチオン(chion:雪)と、
ドクサ(doxa:輝き・栄光)の2語からなり、雪解けの頃に
咲いている姿を発見されたことにちなみます。
日本には昭和の初め頃に入ってきたとされています。
ネットより、

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昨年も綺麗に咲いていましたが、今年はさらに綺麗で、
傾斜に沢山咲いていました。
此所には、クロッカス、福寿草、水仙とカラフルでした。

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by 1107-01 | 2015-04-14 14:37